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インターネットビジネス“最新戦略”パッケージ
誰よりも先に私のやったことをマネしてください。
そうすればあなたは
誰よりも先に“数千万のキャッシュ”を手にすることができます。
まずはこちらの動画をご覧ください。
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2月2日~3月2日
販売期間29日間の売上合計(後日入金分含む)
60,368,600円
上の画像は“ネットビジネスドシロウト”の会社に
私の戦略を使い“わずか29日間”で達成した売上を示す証拠画像です。
今からその戦略の中身をあなただけにお伝えしていきます。

ズバリ聞きます。
ネットビジネス天才起業塾 |
![]() |

日本全国に散らばる見込み客を
短期間かつ低コストで一気に集めることが出来るのは、
インターネットビジネスの大きな醍醐味のひとつです。
そんな中、私のクライアントたちがネットビジネスの魅力について
口を揃えて云うセリフのひとつに“爽快感”があります。
ネットビジネスでは新規の注文が入った際、
大抵の場合「受注メール」が届くことで、販売者は新規の売上を知ることが出来ます。
例えば食事のために一時的にパソコンを離れ、
食べ終えて戻れば、あらたな受注メールが届いていたり、
イベント真っ最中の時などは、
それこそトイレなどのわずかな時間中座するだけでも、
戻ったら数件の受注メールが増えているなんてことも、珍しいことではありません。
私のクライアントたちは、
これを「とても気持ちのいいこと」と感じているようです。
それは必ずしも「お金が儲かる」ことだけから来るものではなく、
自らがそれまでやってきたことが報われたことへの達成感や、
それに伴う充実感から来るものなんだと、私には思えてなりません。
そして彼らは異口同音にこう云うのです。
「ネットビジネスに挑戦して良かった」と。
あなたがメールソフトの受信ボタンを更新するたびに、
あなたの商品が売れたことを知らせる受注メールが届き、
そして、その受注メールがあなたのメールソフトに溢れている光景を
想像してみてください。
その時あなたは一体何を想うのでしょう?
「やったぜ!」と声を上げながらガッツポーズをするでしょうか?
それとも、
「・・・助かった」と、心の底からホッと胸を撫でおろすでしょうか?
また、
「今まで心配をかけ続けた家族になにか美味しいものでも食べさせてあげたい」
「親孝行らしいことはほとんどしてあげられなかった両親に、
小さくとも旅行をプレゼントしてあげたい」
など、
それまでは例えそうしたくとも出来ず、
知らず知らずのうちに目を背けて来たことを
あなたにも思い出すことが出来るかも知れません。

もしもあなたが、
例えそうしたくとも出来ないことがあったり、
知らず知らずのうちに目を背けて来たことがあったとしても、
それは決して恥ずかしいことなどではありません。
なぜなら私のクライアントたちも、
以前はそんなあなたとまったく同じだったんですから。
将来への不安は、まるで
「街灯のない真っ暗な道路を高速で走り続けるかのような恐怖」となり、
私たちに襲いかかってきます。
いつドロップアウトするか分からない恐怖。
そしてそれらの恐怖から逃れるために、
「考えないようにする」ことでしか自分を守ることが出来なかったとして、
誰もその人を責めることなど出来やしません。
そんな中、ネットビジネスとの出会いと、そして成功によって、
複雑に絡み合っていた心の糸がほぐれ、
目の前の視界が一気に晴れた私のクライアントたちは、
この上ない「解放感」と、
そして一様にみな「優しさ」を手にすることが出来たのです。
それは、インターネットのもうひとつの特徴である、
「自分の正体を明かさずに済む」特性を利用し、
他者への誹謗中傷に明け暮れることで“おのれ”の劣等感を一時的に解消し、
けれども、“おのれ”の吐いた言霊はいずれすべて自分に跳ね返るように
降りかかることにすら気づくことが出来ない「哀れな激情」とは、
明らかに正反対の感情に他なりません。
私のクライアントたちが心の底から感じた“爽快感”。
このとても奥深い、人間の心豊かな感情こそが、
ネットビジネスを通じてあなたに最も手に入れてもらいたいモノなのです。

正直な話、
“現時点”においてはあなたよりも私の方が、
モノを売る技術はいくぶん豊富だと思います。
これは、置かれている立場も状況も異なる何人ものクライアントを、
千万単位で売り上げさせることに成功した数が、
たまたまあなたより私の方が多いからに他なりません。
けれども誤解をして欲しくないのは、
私は他人より見込み客リストが多いから有利なのではなく、
他人より登録アフィリエイターの数が多いから有利なのでもなく、
増してや他人より資金量が豊富だから有利なワケではありません。
また、「業界のコネ」があるから有利なのでは?とたまに聞かれますが、
少なくとも「ゼロセン」を実践した時点では、業界のコネなど皆無でした。
仮にすべてのコネクションをリセットし、限られた資金の中まったく同じ条件で、
“ヨーイドン”で1000万円のキャッシュを掴むまでの短距離走という競技が
もしもこの世にあるとしたなら、
私はオリンピックを目指せるくらいの自信があります。
それこそ本当に同じ条件であれば、
「ジェイうんちゃら」や「ダンなんちゃら」とか云う
世界の大御所にだって負けないくらいの強い気持ちを持っているんです。
それはなぜか?

今回「ゼロセン」で解説している事例のクライアントは
・見込み客リスト⇒ゼロ
・登録アフィリエイター数⇒ゼロ
・そもそもネットビジネス経験⇒ゼロ
更には、
資金的な余裕も限りなくゼロに近い状況で、
もたもたしていると倒産しかねないくらい時間的余裕もなかった案件でした。
普通であれば「受けてはいけない」案件であることくらい、
あなたにも想像がつくことかと思います。
難易度は「Sクラス」と云っても過言ではないでしょう。
そんな中、多くの障害や試行錯誤はありましたが、
結果は「販売期間29日間」で「売上6000万円」に到達することが出来たのです。
・見込み客リスト⇒ゼロ
・登録アフィリエイター数⇒ゼロ
・そもそもネットビジネス経験⇒ゼロ
更には、
資金的な余裕も限りなくゼロに近い状況。
この“極めて劣悪”とも云える状況の中、
なぜこのような結果を残すことが出来たのか。
その秘密をこれから解き明かしていきます。
これを知ることで
例えば、仮にあなたが私のクライアントと同様の“劣悪環境”だったとしても、
ここで示した直撃の売上を
私や私のクライアント同様に、あなたも手にすることが可能となるでしょう。

「インターネットビジネス」という言葉はいかにも甘美な香りがします。
パソコン1台で自宅にいながら数千万円稼いだ、
などと云う話は後を絶ちません。
またそれを訴える人物たちの多くは、
その作業を「あたかも簡単に出来た」ように吹聴し、
私たちにアピールしてきます。
そして「成功マニュアル」などと称して商品化し、
あなたの元へ猛烈に売りこみをかけてくるのです。
ちなみに・・・
インターネットビジネスで稼ぐことが簡単なのは本当です。
それ自体は間違っていません。
ただし、ビジネスに対し「マニュアル」という言葉を使う人間を
私はどうしても信用出来ないんです。
例えば同じ人間が、同じ商品を、同じ時期に、同じ戦略で販売したとしても、
結果は同じにはなりません。
なぜなら「ビジネスとは生き物」だからです。
あたかも「家電の取扱説明書」のような手引きで、
本質を理解しないままにビジネスを始めたところで
うまくいく可能性は極めて低いのは云うまでもありません。
そんなくだらないことに時間をかけるのではなく、
ビジネスの“根っこ”を理解してしまうほうがはるかに有意義で
そして、それこそが成功への最短コースであるということ。
しかも、その“根っこ”とは、
あなたが恐れおののくような難しいモノなどでは決してなく、
いやむしろ「マニュアル」などよりは余程シンプルなモノと云えます。
あなたが本当に勝ちたいと思うのなら、
そして私や私のクライアントと同じように
起業1年目から年収一千万円をなんとしても稼ぎたいと本当に思うのなら、
この「あたり前のこと」をどうかまずは理解してください。

「マニュアル」をきっかけに
意気揚揚とビジネスを立ち上げた多くの人たちが、
あちこちで悲鳴をあげています。
中には瀕死の状態に追い込まれている人も少なくありません。
しかし彼らには現状そこから逃れる術はないのです。
なぜなら「マニュアル」にはなぜそうなってしまったかなど、
たったの一行すら書かれていないからです。
もちろんそこからの脱出法なども。
ここからは、
なぜ彼らが断末魔にあえぐ状況へと陥ってしまったかについて
私なりに説明していきます。
あなたがビジネスで、間違っても同じ過ちを犯すことがないよう、
しっかりアタマに叩きこんでください。

インターネットビジネスを学ぶ過程において
必ずと云っていいほどブチ当たるのが、
「ダイレクトレスポンスマーケティング(以下:DRM)」
という言葉です。
あなたも名前くらいは聞いたことがあるはずです。
DRMをインターネットビジネスで活用した場合、
小資本の零細企業や個人事業レベルのビジネスであっても、
大手に立ち向かうことが実際に可能となり、その成功事例も数多く存在します。
その意味では「弱者の味方」たるマーケティング手法と云えるでしょう。
特に情報系のビジネス教材として数年前に大ヒットした商品にて語られていた、
1、見込み客リストを集め
2、そのリストに教育し
3、そのリストへ商品を販売する
この3ステップについては大変有名な話のようです。
まぁ、これも元をたどればDRMの数ある教えの中のひとつに過ぎないワケですが。
それはさておき、
DRM、あるいはDRM的な「教材」や「マニュアル」と呼ばれるものが
それ以降氾濫するようになって来たことが原因なのか、
最近では、その活用法が間違った方向へ向いている事例を
数多く見かけるようになりました。

まずは、下の表を見てください。
これはDRMの教えに従い、
見込み客リストを集め、そのリストへ販売する過程を表にしたものです。
上の段では、リストの集客単価を100円として1000人、
下の段では集客コストを300円に上げ、一気に3000人分のリストを集めた
・・・という設定です。
細かい説明は省略しますが、
要するに上の段は「やや黒字」、
下の段は「赤字」になっているのが分かればOKです。
この表をすべての判断材料にした場合、
結果は上の段の方が良かったということになるのですが、
この話には、まだ続きがあります・・・
今度は上の2つの表をご覧ください。
ちなみに「A.フロントエンド」は、先ほどの表と中身はまったく同一です。
そこへ「B.バックエンド」という表があらたに加わっています。
これら2つの表が教えてくれるDRMの基本のひとつが、
バックエンド商品をあらかじめ用意しておけ。です。
この例題では、10万円のバックエンド商品をあらかじめ用意しておき、
「A.フロントエンド」のユーザー(購入者)へ
バックエンド商品のアプローチをし、
その成約率が10%だった場合のA+Bの最終収益を出しています。
もはやあらたまって云う必要もありませんが、
こうすることで、初期段階では赤字だった下段のほうが、
結果的に大きな利益を得ることが出来る・・・という話です。
DRM、あるいはDRM的教材の多くは、
「顧客リストの重要性」について説明するために、
このような例題をよく持ち出します。
江戸時代の呉服屋は、火事になったとき、
どんなに高価な着物を置いてでも、
大福帳(顧客名簿)だけは持って逃げたという逸話は有名ですよね。
これとまったく同じ意味として
DRMでは、いかに顧客リストの価値が高いかを説いているワケです。
念のために云いますが、
ここで紹介した例題の教えはとても正しいものです。
正しいのですが・・・

多くの起業家が、
バックエンド商品の販売へたどり着く前に倒れてしまう原因は
大きく2つあります。
そのうちのひとつは「資金の枯渇」です。
もちろん、
「そもそも売れない商品を扱っている」ケースや
「セールスレターや販売ページがなってない」ケースなども多々ありますが、
ここではそれらは除外してお話していきますね。
さて、
「1、リストを集め」⇒「2、教育する」過程において、
多くの資金を消耗してしまうケースがよくあります。
本当の利益ポイントであるバックエンド商品の販売前に
事業そのものの継続が危ぶまれてしまうとしたら、
それほどバカげた話もないでしょう。
では、なぜそのような状態に多くの起業家が陥ってしまうのか?
私は「マニュアル」こそが、その答えのカギを握っていると思っています。
例えば、
まずはリスト取り用のランディングページを作って、
そのページにPPC広告などで、アクセスを集めなさい。
・・・このような教えだとします。
云ってることは間違ってはいませんが、
本当に誰でも彼でもこのような画一的なやり方で大丈夫でしょうか。
私は思います。
ビジネスにおいてどの時点で利益を取っていくのかは、
取り扱う商品や戦略も去ることながら、
販売者、つまりはあなた自身の状況に応じて決めていくべきものなんです。
1、見込み客リストを集め
2、そのリストに教育し
3、そのリストへ商品を販売する
あたかも「1」の時点では儲けてはいけないかのように、
例え「マニュアル」に書かれていたとしても、
そこに無条件でとらわれてはいけません。
あなた自身の資金量や、
利益を出すまでに耐えられる時間を考慮した際に、
それが許容出来ないとしたならば、
そのビジネスに成功などありえないのです。
・・・と、
これが多くの起業家が失敗する原因のひとつめです。
実は、こちらの原因については対処が容易です。
なぜなら、あなたがあらかじめ資金量や自身の環境を考慮して
正しく事業計画を立てれば済むだけの話だからです。

問題は2つめの原因です。
これは今までほとんどの人が指摘してこなかったことです。
たったひとつの要因ですが、
“極めて重大なひとつ”です。
それは、メルマガ精読率の低下です。
メルマガが読んでもらえないとどうなるか。
1、見込み客リストを集め
2、そのリストに教育し
3、そのリストへ商品を販売する
それは、
これら3つのステップの「2」が機能しないことを意味します。
せっせと見込み客リストをどんなに集めてみても、
「そのリストに教育する」部分が欠落してしまっては、
次の「そのリストへ商品を販売する」ことは出来ません。
ではなぜメルマガの精読率は下がったのか?
ちなみに、
「メルマガで見込み客を獲得してから情報提供をして成約させる」という手法は、
それ自体が、さきほど述べたダイレクトレスポンスマーケティングの
影響を受けています。
これは、
「広告ではいきなり商品は販売しない。見込み客リストを集めることだけに集中して、
その後にDMで成約させる」という考えに立っての戦略です。
※ネットビジネスにおいて、
“広告”とはホームページ、“DM”とはメルマガに置き換えて考えます。
この考え方は一昔前は確かに有効でした。
理由としては、
「当時の購入者」は、購買行動を起すのに必要な情報が不足していたからです。
ですので以前のメルマガは、貴重な情報源のひとつだったワケです。
ところが最近では、インターネットユーザーの検索スキルが向上し、
また、検索エンジン自体も高度化が進み、
欲しい情報は自分自身の手でカンタンに手にすることが出来るようになりました。
そうなればなるほど、
メルマガの情報源としての“ありがたみ”は薄れていきます。
これは非常に単純な理屈です。
要するに、
ヤフーやGoogleで自分が欲しい情報はなんでも手に入るようになったから、
わざわざメールマガジンを読む必要なんてなくなってしまった・・・
ただそれだけの話なんです。
これでは案内メールの反応率も
どんどん下がる一方なのは云うまでもありません。
実はこのお話、“あなた自身”でも証明できます。
メールマガジン・・・読んでますか?
「この人(会社)からのメルマガは必ず読む」という数は、
一体どのくらいあるでしょうか?
今、あなたが感じた感想こそが、その答えです。
ネットビジネスのマーケティング手法の中で、
あなたがこれまで「王道」と信じて疑わなかった、
1、見込み客リストを集め
2、そのリストに教育し
3、そのリストへ商品を販売する
これら3つのステップとは、実は、
無数にいるメルマガ発行者の中から、
「この人(会社)からのメルマガは必ず読む」と
ユーザーに云わしめることが可能な“わずか数名”に
がっちり食い込まない限り、機能しないということなんです。
私が“直撃で売る戦略”にこだわるのは、
このような背景があるからに他なりません。
これはとても重要な話です。
もしもあなたが、
圧倒的かつ天才的なライティングスキルで、
「あなたからのメルマガは絶対読む」と、
読者に云わしめる自信があるのなら、話は別です。
そうでないのなら、
今こそ「直撃で売る戦略」を知る必要があると私は思います。

何を隠そう私自身、
ネットビジネスを始めるときには無一文でした。
揚げ足を取りに来る人がたまにいますので、念のため補足します。
私の云う“無一文”とは、
今日明日のパンすら買えない状態ではありません。
今現在の正業(キャッシュフロー)がなく、
現状を改善しないまま放置したならば、
そう遠くない時期にすべてのお金が枯渇し、
まさに路上生活なども受け入れざるを得ない状態・・・
これが私の云う“無一文”です。
自慢でもなんでもありませんが、
私は無一文に転落した経験が過去に計6回あります。
若いころの私はかなりの自信家で、
「自分のやることに間違いなどあるもんか」などと云いながら、
その都度大きな過ちを犯しては、
“ちっぽけな栄光”と“大きな挫折”を繰り返す半生でした。
それでも体力的に馬力のある年齢のうちは、まだ大丈夫なものです。
睡眠時間を削ってでも仕事をするパワーもありましたし、
「死ぬ気でやろう、どうせ死なないから」と云う
楽観的な勇気も持っていましたので。
しかし、
6回目の“無一文”は40才を越えてからの私を襲いました。
自業自得でしたので、誰を責めることもありませんでしたが、
自分の年齢を振り返った時に思ったこと、それは
「今度ばかりはヤバいかも知れない・・・」
私が「インターネット」に活路を見出そうとしたのは、
決して時代の先端を走りたかったワケではなく、
パソコンの知識が豊富だったワケでもありません。
元手資金が限りなくゼロに近い中で、
無一文から脱却するために挑戦出来るビジネスが、
インターネットビジネス以外に、もう残されていなかっただけなんです。

私が初めて取り組んだネットビジネスの商品は、
約4000万円の売上を作りました。
一年ちょっとかかりましたけどね。
結果的には、これにより無一文から脱出が出来たワケですが、
そこに至る過程については、もはや笑い話のレベルです。
大昔に買ったまま、ほったらかしていた
「ホームページビルダー」を生まれて初めてインストール。
「タグ」という言葉も知らぬまま、テキスト入力で販売ページを書き、
「FC2」の無料サーバーでページを公開。
「オープンオフィス」という無料ソフトを使うことで、
PDFへの変換さえも無料で済ませ、
「i2i」というサイトからカウントダウンタイマーを無料で使える方法を知り、
そして、今では当たり前になっている商品バナーの動画GIFも、
ホームページビルダーに内蔵されている
「ウェブアニメータ」というツールにて我流で作りました。
すべて手作り。
完全に「0円」で4000万円を売り上げました。
※現金が入ったあとは、さすがに独自ドメインには移行しましたが。
もしもあなたがPPC広告でグーグルスラップに遭ってしまい、
その対処法で「ドメインを変更する」と軽く云えるのなら、
当時の私よりもあなたの方がはるかに裕福です。
もしもあなたが、
「せっかく高額なアフィリエイト塾に入ったのになかなか稼げない」
などとボヤくことが出来る余裕が残っているなら、
当時の私よりもあなたの方がはるかに裕福です。
ちなみに、その時販売した商品ですが、
FC2無料サーバーの販売ページがグーグルのページランク4になり、
のべ2800名に購入していただき、
返金はダウンロードの方法すら理解できなかった初老のお客様一件のみでした。
また、購入者が600名を超えた時点で開始したメルマガでは、
オススメ商品を紹介するたびに
100万円以上のアフィリエイト報酬を販売とは別に得ることも出来ました。
これらは主に2007年の出来事です。
この当時、私が資金がない代わりに絞りだした知恵の数々は、
今でも私の戦略構築の大きな基礎となっています。
もちろん「その時代」に応じて細かな戦術は異なりますが、
“根っこ”はまったく一緒です。
もう少し具体的に云いますと、
2007年当時の私と、今回の「ゼロセン」での私は、
ひとつひとつの戦術は全然違うことをやっているのですが、
発想の入口はまったく同じなんです。
多くの人は「流行のノウハウ」につい心を奪われがちですが、
「流行のノウハウ」が通用するのはいつだって“一時的”です。
そのようなモノを追いかけ、そしてそのようなモノに振り回されるのは
もうやめにしませんか?
私はあなたに「流行のノウハウ」をお教えすることはありません。
※失礼、「根っこ」を身に付けたあとのあなたにはお教えすることもあります。
その代り、
何度でも勝てる戦略をお教えします。
あなたが本当に手に入れるべきモノが一体どっちなのか?
それこそ、あなたが仮に年収一千万円を達成したところで、
それが一回きりでは意味がありませんよね。
何度でも出来ること・・・それが重要なんです。

実はネットビジネスに参入する直前、
私は親しい友人にその旨を打ち明けたのですが、
その友人は(おそらく)心から私を心配し、こう忠告をしてくれました。
「今から始めたって遅いよ!
既にたくさん稼いでる“大御所”連中に市場を牛耳られてるんだからさぁ」
そもそも私は、
自分で決めたことを他人様からどう云われたところで、
それを変えることなどほとんどないのですが、
このときの忠告は今でもありがたく覚えています。
でもね。
実際にやってみて実際に感じたこと、それは・・・
この業界に“大御所”なんかいない。
この業界はまだまだ未成熟な発展途上の業界でしかない。
この業界にはチャンスがゴロゴロ転がり放題転がっている。
以上なんです。
もちろん中には、
他人が羨むほどの大金を既に稼いでる人もいるでしょうし、
大変優秀な人材もそれなりに多くいるのも確かでしょう。
けれども、業界自体が発展途上で未成熟なものである以上、
そんな中で「私は大御所です」と名乗るほどマヌケな話もありません。
つまり、必然的に
「自他共に認める大御所」は出現しえない状況だと云うことなんです。
そして、
この業界にはチャンスがゴロゴロ転がり放題転がっている
これも事実です。
「今から始めても遅い」と、もし誰かに云われたとしても
そんな話は今後一切無視してもらって大丈夫です。
なぜならあなたは、
「今後何度でも勝てる戦略」を手に入れることが出来るのですから。
なにやら胸の中がモヤっとしているあなたの代わりに
私がハッキリと明言してあげましょう。
ライバルは思ったほどやらない。
そして、
チャンスはあなたのすぐそばにある。
ってことをね。

もしあなたに充分な準備期間や、充分な資金があるのなら、
ダイレクトレスポンスマーケティングを、例え今からでも充分に学び、
フロントエンドとバックエンドの意味を理解したうえで、
見込み客リストを着実に集めるところから始めてもいいでしょう。
けれどもそのどちらか、あるいは両方に欠けている場合、
あるいは、欠けてはいなくとも利益ポイントを前倒しにしたいと思うのなら、
このまま私の話を真剣に聞いてください。
インターネットを活用したビジネスは「これからが本番」です。
よく、「もうすでに飽和に近い状態だから今からでは遅い」
みたいなことを云う人がいますが、それはまったくの間違いです。
私がネットビジネスに初めて参入した2007年当時より、
明らかに現在のほうが利益を出しやすくなっていますし、
また、今後時間の経過とともに、
現在以上に稼ぎやすくなることも私には明白に見えています。
それがなぜかを今から説明していきましょう。

宣伝広告という観点から見た場合、
販売戦略に欠かせないものが“露出”です。
当たり前の話ですが、
例えあなたの扱う商品が、どれほど優れたモノだったとしても、
その存在自体を知ってもらわない限り、そもそも売れることはありません。
とはいえ、その露出を有料広告に委ねた場合、
そこには“費用対効果の壁”が大きく立ちはだかることになります。
また、インターネットの場合、
“クチコミ的”な要素が多ければ多いほど
その露出の効果は高まります。
理由は「インターネット」とは、極めてクローズドな媒体だからです。
それこそモバイルなどは「100%クローズド」と云っても過言ではありません。
基本的には「自分しか観ていない空間」。
そのような“自由”と、そして表裏一体の“不安”が
「誰かからのオススメ」によって安心して購入を決断出来る要素となるんです。

有料広告ではなく、そしてクチコミ的要素を兼ね備えた露出法として
もっとも威力が高いのが“アフィリエイトシステム”です。
ここでは詳しく説明しませんが、
ブログや、メルマガや、比較サイトや、レビューサイトや・・・
要するに、あちらこちらのいたる所であなたの商品が紹介されるとしたら、
あとは販売ページがよほど低レベルのモノでない以上、
あなたの商品が売れるのは必然ですよね。
そこで「ゼロセン」では、アフィリエイトシステムをフルに活用します。
先ほども云いましたが、
私が初めてネットビジネスに参戦した商品ページは、
FC2の無料サーバーを使ったモノでしたが、
グーグルのページランク4まで一気に上昇しました。
近年はページランクをあまり重要視していないようですが、
それでもFC2の無料スペース使用のページが
「ランク4」まで行くのは尋常ではありません。
(某IT企業勤務の友人はただただ苦笑いしていましたよ)
これなんかも、私の行った販売戦略によって
一気に1000人近くの扱うメディアで、
商品を紹介されたことから得られた「被リンク」の数が
大きく影響を与えたのだと今は分かります。
(当時は何も知らないでやっていましたので)
この頃の私は「SEO」なんて言葉すら知らなかったのですが、
当時はかなり大きなキーワードでもヤフー、グーグルともに
担当した商品ページがそれ以降長い期間1位表示をされていました。
これは余談ですが、
「SEOで上位表示されると売れる」という考えも
私から云わせると逆なんです。
まず売ってしまえ、そうすればSEOなどあとから勝手についてくるから。

インターネットの特性を活かしたもうひとつの露出法は、
PPC広告です。
あなたもご存知のとおり、あらかじめキーワードを登録しておき、
ユーザーがそのキーワードで検索されたページに、
クリック課金型のテキスト広告が表示されるアレです。
また、「グーグルアドセンス」を代表とした、
キーワード属性の合ったブログなどの媒体に表示される、
同形態の広告も「コンテンツマッチ」という名のPPC広告です。
例えばTVCMなどは「無属性」の広告媒体です。
お茶の間(って今は云わないかな?)でTVを観るのは
老若男女問わずですからね。
まぁ、圧倒的大人数に一気に露出出来るのがTV媒体なので、
企業イメージのアップなどが目的に含まれるのであれば
その利用価値は相応に高いとも云えそうです。
けれども、私たちのような中小・個人レベルの場合、
無属性に対して広告をタレ流すことなど出来るはずがありません。
そんな中、「インターネット前」は中小企業の属性絞り込み媒体として
大変威力があったのが“雑誌広告”でした。
雑誌の場合、読者層を例えば“30代前半の働く女性”程度まで
かなり絞り込んでリサーチし、そして刊行しますので、
そこへの広告出稿は随分と効率の良いモノだったワケです。
で、ここからは「インターネット後」です。
PPC広告の属性マッチ度は前述の雑誌ですら
比べてものにならないほど、その威力は絶大です。
さらにネットの場合、そこに「時間軸」の概念も加わります。
例えばあなたの家が今日、突然雨漏りするようになったとします。
それは安全な生活を瞬く間に脅かす阻害要因なワケです。
そこであなたは、
「雨漏り 工事 横浜」 とか、
「雨漏り 補修 即日」 など、
今すぐにでも来てくれそうな業者をインターネットで検索することでしょう。
そんな時に、
「リフォーム・改築含む“家”に関するすべてのご相談は当社へ」などの
寝言みたいなキャッチコピーを載せている会社へあなたは電話するでしょうか?
それが例えどんなにTVCMをバンバン流してるような有名な企業であっても。
今まさに“水が漏れている”最中にですよ。
それよりも、
「雨漏り修理専門レスキュー、神奈川・東京なら必ず“本日”伺います!」
このように書かれている業者へ電話するはずなんです。
それが小さくて聞いたこともない名前の会社であっても。
これはひとつの例えですが、
緊急性まで含め、属性をマッチさせることが出来るのが、
インターネットであり、PPC広告の最大の強みであり、
そしてそれは、弱小企業でも大手に負けずに立ち向かえる武器になるワケです。
ちなみに「ゼロセン」ではPPC広告を使っていません。
ではなぜ書いたか。

アフィリエイトで収入を得たいと考える人は年々増えています。
しかもその数が、今後さらに大きく増加していくことは
間違いないはずです。
理由は「不況」だからです。
本業をしながらでも・・・
自宅で空いた時間を利用して・・・
インターネットが使える環境なら誰でも・・・
やりたい時に始められ・・・
いつでも辞めることが出来・・・
ほとんど元手資金がかからない・・・
これらは、「副業」を志す人にとってはすべて“心奪われる言葉”です。
それらすべての要件を満たす“アフィリエイト”を
多くの人が魅力的なモノと感じるのは当たり前の話なんです。
サイトやブログを使ったアフィリエイト。
メルマガを使ったアフィリエイト。
そして前述のPPC広告を使ったアフィリエイト。
手法はさまざまではありますが、
今後、ありとあらゆる手法による
「アフィリエイター達」がすさまじい勢いで増えていくことになるでしょう。
ちなみに、
実際には「専業レベル」で稼げているアフィリエイターは
全体の1%にも満たないのが現状なので、
安易に始めてはみたものの、挫折してやめてしまう人がほとんどです。
※私は情報系起業のほうがアフィリエイトよりも
抜群に成功率が高いと思っています。
ですが、例えば10万人が新規に参入して9万人が辞めたとしても、
もともと「稼げるアフィリエイター」の数はたったの1%未満なのですから、
10万人(例えです)の中のせいぜい500人でも無事に育てば、
あとの9万人余りがまったく稼ぐことが出来ずとも、
この市場は充分伸びていくワケです。
私がネットビジネスに参入した2007年よりも、
「ゼロセン」を実践した今回のほうが稼ぐのはカンタンでした。
理由は、アフィリエイターの底上げが当時より進んだからです。
そして、あなたが今後「ゼロセン」を理解して
あなた自身のビジネスを実行した場合、
私以上の成果を充分狙うことが可能なはずです。
なぜなら、私が取り組んだときよりも、
今後さらにアフィリエイターの底上げは進むに違いないからです。







こちらは、冒頭にもお見せした、“ZERO-SENN”戦略の成果です。
この程度の売り上げはあなたにも充分再現が出来るということを、
あらためて認識してください。
すべては“そこ”から始まりますので。

ビジネスで成功出来ない人の多くは
ただ単に「レシピだけを欲しがる人」です。
これについては断言出来ます。
もちろん、まったく何も知らない業界に飛びこむ際、
当然ある程度の手順は、事前に知っておく必要があるでしょう。
初心者が手順を知る上での「マニュアル」が、
意味のあるモノであることは、私にも当然分かります。
ただし、私がここで云いたいことは「そこ」ではありません。
例えば、
長い間これといった工夫もせずに、
チンタラチンタラ営業していても成り立っていたラーメン屋の店主がいたとします。
そんなラーメン屋のごく近所に、
ある日突然、超強力な連日行列の出来るラーメン屋がオープンしたとして・・・
慌てた店主が、もしその「行列店」のレシピを盗み出すことに成功し、
同じ味のラーメンを仮に作ることが出来たとしても、
絶対にその行列店と張り合えることはないでしょう。
なぜなら、そのラーメン屋の店主がまず取り組むべきところは、
「レシピ以前」のところに違いないからです。
ちなみに、
「メールアドレスの件名に読者の苗字(○○さん)を挿入したら
売上は○○%アップする」
・・・これなども「レシピ」の一例です。
これは、ちょうど私がネットビジネスを始めた頃、
あちこちで語られていた有料ノウハウでした。
当時はもしかしたら効果的だったかも知れません。
なぜ「だったかも」なのかと云うと、
私はこれまでメールの件名に
「○○さん」などと入れたことが一度もないからです。
※本文内では使っています。
私は今でも決してパソコンスキルは高くありません。
キーボードの入力もいまだに人差し指だけで打っています。
そんな私の元へたどり着いた「マニュアル」など、
もうすでにどれだけ多くの人間が実践しているかなど、
推して知るべしです。
だから私はやりませんでした。
想像してみてください。
あなたが仕事から帰ってパソコンを起動し、
メールチェックをしようとしたら、そのすべての件名が
「○○さん(あなたの苗字)・・・」から始まるメールだとして、
一体あなたはそれらのメールを何通読むでしょうか?
私は「ノウハウ」がすべて悪いと云いたいのではありません。
本当に大切な“根っこ”の部分をないがしろにしたまま、
小手先のノウハウに振り回されてしまうのでは
本末転倒だということを、どうしてもあなたに分かって欲しいだけなんです。
インターネットビジネス、
特に情報系のビジネスを立ち上げようとする人の多くは
一刻も早く成功したくて始めるケースがほとんどです。
何を隠そう、私自身もそうでした。
もしもあなたが「限られた時間」と「限られた資金」の中で、
なんとしても成功しなければならないとしたならば、
“レシピ”や“マニュアル”や“手順”の「その先」を知ってください。
私は「ゼロセン」で、そのすべてを語っています。
そして私がどうやって29日間で6000万円売り上げたか?
そのすべての過程をお伝えしています。
あの時私を“無一文”から救ってくれたネットビジネスが、
今度はあなたを救ってくれることになるのです。

「ゼロセン」は2部構成のDVDセミナーです。
第一部では、29日間で6000万円を売り上げたプロジェクトの
最初のきっかけから準備期間、そして販売開始から終了までの
全過程を時系列で再現しています。
そして第二部のほうで詳細を解説するスタイルをとっています。
なぜそのようにしたか?
それはあなたが本当に学ぶべきものが、
“ナニをやればいいか”ではなく
“どうやればいいか”なのだと思うからです。
例えば行列のできるラーメン屋を作りたいとして、
行列店のレシピだけを手に入れたところで意味はないんです。
失礼、意味がまったくないとまでは云いませんが、
それだけではまったくもって不十分なのは確かです。
それこそ、あなたが手に入れたレシピをマスターする頃には、
肝心のライバルは、
その味にさらなる磨きをかけたあとに違いないからです。
もう、お分かりですよね?
あなたがビジネスで勝つために学ぶべきものは、
上っ面の「ノウハウ」なんかではなく、「根っこ」であることを。
そしてその「根っこ」を知るためには、
学ぶべき料理人と同じ厨房に入り、
すべての工程を一緒になって体験すること。
※ここで云う「厨房」とは現場を意味し「料理人」とは私を意味した例えです。
そしてさらに、
なぜこの料理人はこの場面でこうしたのか?の意味を
しっかり理解することこそが、あなたの本当のチカラとなるのです。
まずは第一部で私と私のクライアントが実際にやったことを追体験し、
そして第二部でその意味を知ってください。
もしもあなたが既にネットビジネス経験者で、
仮に前回思うような成功を得られなかった苦い思い出があったとしても、
今日からは前回のリベンジを果たしてなお、
余りあるほどの成果を得ることが出来るでしょう。
もしもあなたがネットビジネス未経験者だったとしたら、
無一文から一気に復活した私のマネをすることだけに集中してください。
余計な情報で縛られていない分、
なおのこと成功は早いと思いますので。
私の結論はこうです。
「ゼロセン」を充分理解することで、
そこからのあなたは、もう誰に教えを乞うこともなく、
自らのビジネスを自らのチカラで
着実に育てていくことが出来るようになることでしょう。
普遍的なものとして。
なぜなら、
私が無一文から4000万円売り上げた時にとった戦術と、
「ゼロセン」で使った戦術は大きく異なるものだったにも関わらず、
その「根っこ」に、ほとんど違いはなかったからです。
私が、
「例え何度振り出しに戻されたとしても
この世界で再び勝ちあがる自信があります」
このように云い切れる最大の理由は、
「ゼロセン」がビジネスの根っこそのものと云ってもいいくらい、
普遍的なものだと確信しているからなんです。

「ゼロセン」本編では、
例えば「サーバーへの接続方法」や、
インフォトップなど「ASPへの登録方法」など・・・
ちょっと検索すればすぐに方法が見つかる内容や
他の無料レポートなどで充分知ることが出来るレベルの知識については、
一切触れていません。
直撃で利益を出すために、一体ナニをすれば良いか?
どうすれば資金もコネもない中で“短期間で一気に”稼ぐことが出来るか?
このような「突っ込んだ部分」を中心に、グイグイ解説しています。
※もちろん初歩的なところで分からないことがあったら
遠慮なく連絡をください。
初歩的なことを教えるのがイヤなわけでは決してありませんから。
あなたが手にするのは“レシピの向こう”です。
例えば、
美味しい料理を作るために手に入れたレシピが、
そのとおりに作ったつもりなのになぜか美味しくならない。
その謎をどうしても解いて、
そして最終的に美味しい料理が
自分自身の手で“何度でも”作れるようになりたい。
自分のチカラで稼ぐ技術を手に入れたい。
“販売戦略の本質”を知り、それを自分のモノにしたい。
このような人にとって「ゼロセン」は最強のバイブルになることでしょう。
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■私はこの戦略がある限り、
何度でも無一文からやり直すことが出来ます
“顧客リスト”や“業界のコネ”がなくとも勝てる戦略を知るチャンスなど
果たして何度あるでしょうか?
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「盗む」という感覚がもっともあなたのチカラとなることを実感してください






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“ZERO-SENN”を理解したあなたがこの特典を行使した場合、 あなたのビジネスの成功は約束されたに等しい・・・ それくらい威力のある特典です。 私は普段から「●●円相当」という表現で購入特典を紹介する手法を用いません。 理由は「ダサいから」です。 しかし、 この無料特典には“5万円以上の相当価値がある”と云える“明確な理由”があります。 “ZERO-SENN”の事例でも、唯一使った有料広告が このアフィリエイター向けの広告配信でした。 当時、約3000名への配信で5万円を実際に支払っています。 逆に、これ以外一切広告費は使っていません。 あなたは3000名どころか その約1.5倍の4700名ものアフィリエイターへ広告が出せるのです。 しかも無料で。 “ZERO-SENN”の事例が6000万円の売り上げですから、 単純にその1.5倍として9000万円売り上げないといけない計算です。 私はあなたのビジネスから “失敗”という要素を一切排除していこうと考えています。 あなたも私の気持ちにどうか応えてください。 そしてこの特典を必ず行使すると約束して欲しいのです。 あなたが勝つために。 ※この特典は、私のクライアントの好意により成り立っています。 従って期間無制限のお約束は出来ません。 具体的にはDVD到着から180日間、独占広告の配信は一回(2回目以降は有料) インフォトップかインフォカートの商品審査に通った商品が前提です。 また、善意のクライアントに迷惑をかけることがあってはいけませんので 掲載商品を事前に拝見させていただき、 内容によっては配信をお断りさせていただく場合がある点をあらかじめご理解願います。 |
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及川主宰の『ネットビジネス天才起業塾』では、 シークレットにて月額課金制の「個別コンサルタント」の サービスをしています。 ※現在は満席のため新規募集はしていません。 ちなみにもっとも高い「プラチナ会員」は月額10万円で、 及川の直通電話へ相談し放題というサービスです。 すでに満席状態ですので、 電話コンサルをこれ以上受け付けることはさすがに無理ですが、 “ZERO-SENN”をご覧いただいたあなたには、 個別メールコンサルティングを90日間、 完全無料で特別にお付けいたします。 こちらは月額15,000円のレギュラー会員のサービスである “個別メールコンサルティング”です。 ●ライティングについての相談 ●販売戦略についての相談 ●新規事業立ち上げについての相談 ●商材選びに関しての相談 これらネットビジネス全般に関する相談はもちろん、 場合によっては、「人生相談(?)」でも構いません。 期間はDVD到着から90日間有効とします。 相談回数の制限はありません。 90日経過後に、ご希望があれば 月額課金での継続も受け付けますが、 こちらからは、あえて案内はいたしません。 当然押し売りもいたしませんので、 安心して無料期間を有効にご活用ください。 |


「教材購入費」は、購入した教材があなたのビジネスに関連するものであれば
必要経費として落とすことが出来ます。
“研究費”とする人もいれば、
「ゼロセン」のようなDVD化されたものであれば、
“新聞図書費”とする人もいます。
あなたがすでにビジネスをお持ちであれば、
もちろんそのまま必要経費で落とせますし、
今から始める場合であっても、“準備期間中”にかかった経費として、
申告の際には経費計上が可能です。
「ゼロセン」がどれほどあなたの知識を向上させようと、
それ以降のあなたが何も行動に移さなかった場合、
購入費用は単なる“娯楽費”です。
私は今回あなたにお支払いいただく購入代金が、
あなたの今後のビジネスで、その数千倍もの売上をあげるきっかけとなり、
数千万円もの売上の中で、額こそ小さくともキラリと光る必要経費として、
あなたのビジネスの損益計算書に計上されることを心から望んでいるのです。

困ったこと・・・と云うべきかは少々ためらいますが、
私のクライアントたちは、最近どんどんウデをあげています。
中には私への相談が必要なくなるどころか、
どちらかと云うと、私の方が中身を聞きたくなるくらいの成果を上げるケースも
徐々にではありますが増えているんです。
20~30代の頃の私だったら間違いなく、
「ふざけんな」と闘志を燃やし、
意地でも抜かれることを阻止すべく、ムキになって張り合っていたに違いありません。
けれども最近はそれも悪くないと思っています。
もちろん“プレイヤー”としてのプライドをまだまだ捨てる気はありません。
けれども、縁あってお付き合いをした「友人」が、
私との出会いがきっかけで、その後のビジネスで大きく成功することは、
それ自体私の誇りにつながるのも確かなんです。
あるいはこれは、
“コーチ”という立場の人の感情と似ているのかも知れません。
もしそうだとしたら、
いっそのこと、100人でも1000人でも、
私のことを追い抜いてもらって構わないのかも知れませんね。
「ゼロセン」であなたが多くのことを学んだあとは、
私のクライアントたちと同じように、例え私を踏み台にしてでも
その後のあなたのビジネスを着実で大きなモノへ育てることを
どうか約束してください。
今後、私を“踏み台”にして伸びていくであろう人が100人なのか、
それとも1000人なのかは、現時点では到底分かりませんが、
少なくともそれら100人や1000人の中に、
“あなた”が含まれていることを願ってやみません。
最後にもう一点だけ・・・
今後の私は、クライアントとの
タイアップなどを中心に活動していく予定です。
それは「今後の私」が、主に黒子に徹することを意味します。
よって、この「ゼロセン」のように
“直接あなたへお届けする教材”はこれが最後となるでしょう。
もちろん、今後も私はインターネットビジネスで稼ぎ続けます。
それは同時に私のクライアントが稼ぐことでもあります。
当然ですが、これからの新規クライアントは
「ゼロセン購入の人」が増えてくることでしょう。
なぜなら、既に私の考えを理解している人とは、
安心してパートナーとなり得るからに他なりません。
今すぐ、
“二度と手に入れることが出来ない教材”を手にしてみてください。
そしてその後、「ゼロセン」を理解したあなたから
私の元へタイアップ相談が届くことを、密かに待っています。
あなたの成功を心よりお祈りするとともに、
今後あなたと私とのお付き合いが末長く続くことを楽しみにしています。
及川夏彦